設置方法

ITMナースコールの仕組み

各端末を設置

受信機を
インターネットに接続

運用開始

ITMナースコールは、「端末」と「受信機」のセットで使用します。まずは各ご入居者様の端末が異常を検知し、受信機がその情報を取得。受信機はインターネットを経由して、管理システムに通知します。端末の動作状況は、パソコンやスマートフォンを通じて一元管理することができます。

※外出検知モデルにつき、GPSの取得のみであれば、受信機は不要です。
※ITMナースコールの利用には、インターネット接続環境が必要です。

導入事例

受信機が電波をキャッチできる距離は決まっているため(約○○m)、施設全体に複数の受信機を設置し、それぞれをLANケーブルで接続します。

受信機は小型のため、棚の隅や家具の隙間などに忍ばせることができます。また、パソコンやスマートフォンからは上の写真のように状況を確認することが可能です。

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